0120-83-8336
NEWS

リンゴの美味しい季節です

リンゴの皮をむいて暫くすると、変色します。

空気に触れて酸化するためと言われます。

変色を防ぐ方法をご紹介します。

宝水の500倍液をスプレー容器に準備しておきます。

リンゴの皮をむいた時にすぐスプレーします・

5時間程度は変色せず味も変わりません。

大根本体ににスプレーしてからおろしますと、変色する

時間が大幅にのびます。

生野菜などにもスプレーしておきますと、鮮度保持にも

役立ちます。

お試しください。

 

 

[ 2017年12月10日 ]

野菜の残留農薬を軽減しましょう

野菜を洗う水3リットルに宝水を3㏄入れます

野菜がたっぷり浸かるように3分間つけおきます。

残留農薬が排泄されて苦みが軽減されます

野菜の持つの本来の美味しさが戻ります。

植物酵素の力を先ずはお試しください。

 

[ 2017年11月22日 ]

 

    収穫後の圃場に植物発酵液の散布

天候に恵まれた作物の収穫も大方終了した季節

お礼肥えの意味も含めて、土壌の微生物を増やしましょう。

冬季の間に微生物が繁殖する事で、土壌が大幅に改善されます。

土が団粒化する事により、透水性、通気性が向上します。

栽培する作物が、生育しやすい環境つくりにつながります。

植物発酵液「惣作酵素」5000倍希釈液の土壌散布が効果的です、

微生物も酵素で繁殖が進み、土壌改善の促進効果につながります。

その結果は、栽培する作物が健康に生育する環境つくりです。

食品用植物発酵液から製造の「惣作酵素」を活用ください。

結果は作物が 答えを出してくれます。 お楽しみに。

     

                     アマノ酵素

 

 

[ 2017年11月13日 ]

    陰暦に基ずく作物の播種及び定植期間

地球上の作物は全て月の影響を受けて生育していますから

陰暦に基づいて栽培する事により作物は丈夫に生育します。

 

地上に実のなる作物の播種、定植期間をご案内します。

 29年11月18日  ~  12 月 4日

   12月18日  ~  1 月 4  日

 30年1月 17日  ~  1  月  31日

    2月16日  ~  3  月   2 日

    3月17日  ~  3  月    31日    

 

 地中にできる作物の播種及び定植期間のご案内

 29年12 月 4日  ~  12月 17日

 30年 1 月   4 日  ~   1月 17日 

     1 月 31日  ~  2月 16日

     3 月   2日   ~  3月 17日

    3 月   31日  ~  4月 16日

上記期間内に作業が出来ますと、作物は丈夫に生育します。

可能な限り実行されますようご案内いたします。

 

                 株式会社アマノ酵素

[ 2017年11月1日 ]

 

 北朝鮮問題で我が国は圧力をかける事に注力

太平洋戦争が起きた当時の日本の環境を振りかえり見る

事も判断材料の一つとして考えては如何でしょうか。

アメリカの従国でなく、独立国家である事を自覚し、

相手を追い詰めるだけでなく、話し合いの場を探す事

鼠窮して猫をかむ の諺があるように、十分な注意が必要

核の研究が進歩の時代に、もしも使用されたら大問題

地球上が破滅する事を真剣に自覚すべきではないでしょうか

世に完全はないといわれます。第七艦隊を過信しない事。

もしもの1発が 起きないことを祈るのみです。

[ 2017年10月30日 ]

 消費税10%に引き上げについて

消費税についてのみ問題にしていますが、所得税、法人税、消費税

について比較してみましょう。

年代     所得税    法人税    消費税  

1989年   21.4兆円   19兆円    3.3兆円

2016年   17.6兆円   10.3兆円    17.2兆円

比較    -3.8兆円   -8.7兆円    +13.9兆円

 

上記のように所得税と法人税は12.5兆円も減税になり

 消費税は逆に13.9兆円も増額しています。

所得税と法人税は元の税率に戻し、消費税の引き下げが必要では

上記の比較表を皆様はどのようにご覧になりますか

消費税のみ議論する前に所得税、法人税の含めてみる事が大切では

無いでしょうか。

[ 2017年10月24日 ]

夏のような26度以上の陽気でも、実りの秋真っ最中です。

暑さで疲れた体の元気回復には、直ぐできる深呼吸を実行しましょう

数分有ればできる深呼吸で、新しい酸素が肺に入れば細胞も活性化し

血液も元気になり、身体、全体の健康回復につながります。

深呼吸の実行で脳細胞も活性化して、頭脳明快につながります。

直ぐに、簡単にできる深呼吸法を毎日何回でも実行しましょう。

[ 2017年10月11日 ]

塩谷先生の腹式深呼吸法

深呼吸法で大きく吸い込んだ酸素を肺に送る呼吸法

普通の深呼吸では肺には少しの量しか届かないので、

大きく吸い込み、息を止めて下腹に力を入れる事数秒

肺に入った酸素が脳にも多く送り込まれて活性化する。

この動作を数回繰り返す事が有効と述べておられます。

この深呼吸法は、お金もかからず自由に好きな時にできる

そして誰でも年齢に関係なく1日に何回でもできる事です。

脳に新しい酸素が届くことで、脳の新陳代謝が進む事が

体の健康正常化に繋がる と強調されておられます。

直ぐに実行できる無料の健康回復法です。

 

 

[ 2017年9月10日 ]

   8月の残り僅か 体つくりの秋です

晴間の少なかった8月、9月の澄み渡る秋空を期待しましょう

実りの秋は体つくりの秋でもあります。

暑さで疲れた体の回復には「超☆宝水」をご活用ください。

細胞に葉緑素が素早く浸透して、疲れた体の元気回復に作用

植物エネルギーは、人間の体の元気に大きく作用します。

体の元気は、老化防止にもつながります。

 

 

 

[ 2017年8月27日 ]

   季節の変動

7月下旬日本各地で35度前後の日を記録

8月は大雨の日が続き、晴れは西日本の一部のみ

農作物に被害が心配の季節となりました。

地球上の天候が変動しているように見えますが、

スコールと言えば南方温帯地域でしたが、現在は

日本各地でスコールが起きているようです。

秋に向けて、天候の安定化を望みたい心境全開です。

秋に向けて元気な健康体を

植物エネルギーの「超☆宝水」で回復しましょう

[ 2017年8月19日 ]

  8月に入り東北でも梅雨明けの報道です。

 しかし大雨、集中豪雨が頻繁に起きる環境に変化

 堤防の決壊、洪水、山崩れで被害が拡大しています。

 地球上の気象問題解決には、砂漠地帯の緑地化

 緑葉植物を増やさない限り、気象の安定化は望めません

 自然の環境改善が問題解決の第一歩と思われますが・・・

 先進国首脳会議で検討されることを望んでやみません。

[ 2017年8月4日 ]

8

[ 2017年8月4日 ]

    極端な天気変動

例年30度以下で、しのぎやすい筈の北海道にも異変

梅雨の時期でも北海道は、清々しい別世界でしたが、

地球の地軸が移動したのでしょうか・・・

昨年は十勝地方に台風が何個も上陸し被害甚大でした。

今年も35度以上が何日も続く記録がされるなど、

人間も大変ですが、農作物にも影響が心配です。

原因の一つに地球上の砂漠地帯が増えている事もあります。

地球は太陽の光と熱量を受けて人間も生活ができるのですが、

緑葉樹の減少で光合成作用の低下が影響と感じられてなりません。

先進国春陽会議で、地球上の緑についての協議を期待してします。

 

[ 2017年7月23日 ]

 

  今年は猛暑日が今までになく多くなるようです。

  疲れや、だるさを乗り越える為に「超☆宝水」をご活用ください。

  500㏄ペットボトルの水に「超☆宝水」15滴(1㏄)入れて飲用。

  植物酵素が素早く細胞の隅々にいきわたり、体の元気に作用します。

  「超☆宝水」100㏄入りは、健康な方は約3か月お飲みになれます。

  元気な体で猛暑を乗り切りましょう。

[ 2017年7月5日 ]

 

陰暦に基ずく播種及び定植の最良適期

地球上での栽培作物は月の影響がを大きく受けています。

地上にできる作物と地中にできる作物は、作付け日が異なります。

 

     地上にて結実する作物の播種及び定植機関

    6月24日  ~  7月 9日

    7月23日  ~  8月 8日

    8月22日  ~  9月 6日

    9月20日  ~  10月 6日

 

     地中にできる作物の及び定植日

    6月11日  ~  6月23日

    7月 9日  ~  7月22日

    8月 8日  ~  8月21日

    9月 6日  ~  9月19日

 

以上の期間内の作付けされますと順調な生育と収穫が期待可能です。

天候などにより左右されますが、可能な限り参考にしてください。

自然界にできる植物は自然の摂理に基ずくことが最良と言われます。

ご参考にしてご活用くだされば、良い結果が期待できます。

   

[ 2017年5月25日 ]

     春は種まきの季節でもあります

 健康な作物栽培に大切な事の一つ

 播種や苗を植えた後は丈夫に生育する事を願うものですが、

 昔から伝わる諺の一つを取り上げてみましょう。

 「苗 代 半 作」との言葉があります。

 発芽した芽、双葉の苗を丈夫に育てる事ですが、

 その前に丈夫な双葉が出る、発芽できる土壌が大事です。

 有機質土壌で、微生物が繁殖している土壌が必要となります。

 微生物による団粒化した土壌、根を深く張れる環境づくり

 この環境が整えば、根を深く確りと張れます。

 根が確りと張れれば、地上の茎、葉は自ずと丈夫に生育します。

 健康な作物栽培に「惣作酵素V」1万倍希釈用をご活用ください。

 健康な作物栽培に参考としてくださればあり難い事です。

 

 

[ 2017年4月17日 ]

     桜満開 作付けの季節

作物は発芽状態でその作が決まるといわれます。

苗代半作 との諺のように、発芽状態は最大の関心事です。

苗代で惣作酵素の5千倍希釈水を3回散布します。

元気な双葉での発芽は、健康な成長に繋がりますが

見た目にも弱い発芽では 病弱な作物生育に繋がります。

問題解決には

圃場づくりを促進しましょう。 土作りです。

圃場に植物酵素を散布した堆肥を入れる事で土が変化し、

微生物の繁殖で団粒化した土づくりが出来ます。

種子の発芽が、し易い環境の圃場になります。

惣作酵素又はNP7を5千倍に希釈して散布して下さい。

微生物も生物ですから、植物酵素が大きくお役に立ちます。

先ずは農業用「惣作酵素」をお試しください。

 

 

[ 2017年4月3日 ]

陰暦に基づいた播種及び定植日

作物は月の影響を大きく受け、生育に違いが出ます。

陰暦の応用で元気な作物栽培を進めましょう。

地上の出来る作物の播種、定植機関

2月26日 ~ 3月11日

3月28日 ~ 4月10日

4月26日 ~ 5月10日

 

地中にできる作物の播種、定植日

3月12日 ~ 3月27日

4月11日 ~ 4月25日

5月11日 ~ 5月25日

 

天候などにも左右されますが可能な範囲で

作業計画を立てられますようお勧めします。

[ 2017年2月22日 ]

   病気に罹らない近道

37兆個ある細胞の元気が大事です。

細胞の中にはミトコンドリアと葉緑体が共生して活動し

身体に大事なエネルギーをうみだす発電所の役目をしています。

細胞の元気を作り出すために次の事をしましょう

1 大きく深呼吸をして酸素を取り入れましょう

2 食事は腹八分にして時には空腹感を感じる事も大切です。

   (昔から腹八分は医者いらず)

3 体を動かして全身の運動に努めましょう

4 水分補給はまめに行い新陳代謝を進めましょう

5 生野菜、果物、海藻、梅干し、糠漬物、納豆などは良好

生ものが少ない方は「超☆宝水」を飲んで植物酵素を補給しましょう。

 

[ 2017年2月14日 ]

29年1月9日に札幌で行われた

有機JAS制度と肥料・資材の講習会受講

・有機JAS制度について
・有機農産物の日本農林規格について
・肥料の取り扱いと確認方法について
・適合性判断基準と手順書の読み方につ

株式会社北海道有機認証センター

代表取締役 塩田 彦隆

修了年月日 2017年1月9日

上記北海道有機認証センターより発酵の

修了証書を受領しました。

 

有機栽培農家様に安心してご使用になれる

土壌改良資材をお届けしますので、

ご活用ください。

株式会社アマノ酵素

 

[ 2017年1月25日 ]

酵素一筋、財界「特別企画」環境特集
酵素一筋
酵素にこだわり続けて80年
酵素は細胞の活性化を促し、人間に必要不可欠な消化酵素を補給します。
作物活性液NP7
植物100%で製造の植物酵素は、リン酸の吸収を進め健康作物栽培の生育促進に作用します。
作物活性液NP7の詳細
環境に安全なNPパウダー
圃場に鋤き込む事で害虫忌避成分が6ヶ月作用。
NPパウダー使用で、酵素の作用は地中と地上の立体的害虫忌避環境作りが可能となります。
環境に安全なNPパウダー詳細
酵素の活用法


Top